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2014年3月9日日曜日


前回熱く語ってしまいましたが、とりあえず、2014年3月上旬に不妊治療専門病院を
訪れました。

  1. 私は2ヶ月後にはアメリカに行く
  2. ダンナさんは2週間東京に帰って来ている
  3. アメリカと日本の不妊治療の違い
  4. 日本で出来る限りのことがしたい
  5. 以前見てもらった筋腫も気になる
の5つについて、相談をしました。

3.の、アメリカと日本の違い については、基本的に同じ(検査項目や、自然妊娠トライ→人工授精→体外受精という流れ)ということ。ただ、体外受精について、日本では子宮を休めるために、一度体外受精を実施して失敗した場合、2度目までは1-2ヶ月は間をあけることが多いが、アメリカは間をあけずに続けて実施すると聞いた事がある とのことでした。 (今後アメリカでの詳細がわかったらUPします)

また、アメリカでは費用が非常に高額(日本:30-40万円、アメリカ:150-200万円)になるということと、各国からアメリカに研修をしに行く事も多く、医療については進んでいるとのこと。ただ、この高額費用についてはちょっと。。。ためらいます。

1.2.4.5 の相談については、エコーで子宮内を見てもらったところ、確かにまだ3cm,4cmの筋腫が二つあることは確認できるが、今出来る限りのことがしたいのであれば、筋腫の手術はせずに、まずはダンナさんに週末(2度)東京→私の居るところ へ戻って来てもらい、精子を冷凍保存する手続きをする。そして、私が自然に排卵するタイミングで解凍し、人工授精してはどうか とのことでした。

今のタイミングでもし赤ちゃんが出来たら、引っ越しも大変やし、現実的か??どうなるの???と頭の片隅で思いながらも、夫婦で相談の結果、最後の日本でのチャンス、何もしないより、何かしてみたい、実際に行動してみてから、うまくいく/いかない と 何もしないで後悔する は全く別の話なので、人工授精をしてみよう!と決めました。

3月の排卵時と、4月の排卵時、人工授精は2回チャンスがあることになりました。

1 コメント:

  1. 私は彼に子供を与えることができなかったので私と私の夫がほぼ2年半の間争いを開始したとき、それはすべて始まった、私は私が論争していた..
    ある日、私は私の友人と話し合いました。私の玄関の玄関に解決策があったので、彼女は私を笑っていました。彼女は不妊治療医について教えてくれました。 DR ATEKHA、私はそれが冗談だと​​思って、私は本当のものではないと私の友人に言った。私はそれを試してみました。私はDR ATEKHA(DRATEKHA99@GMAIL.COM)と連絡を取り合い、信じて信頼し、彼を信頼し、薬が到着したときにしか私が妊娠することができないと言いました。 3週間しかかからなかったので、私は再び夫と寝ました。私は妊娠していて、私の最初の子供としてツインズのペアを持っていて、もう1つは妊娠しています。
    DR ATEKHAと私の友人Tonia Megaleが私の人生の愛を持ち、私の家の子供たちの叫びをもう一度聞いてくれたことに感謝します。
    同じ問題を抱えている人がいることは分かっていますが、それは非常に難しいです。はい、DR ATEKHA(DRATEKHA99@GMAIL.COM)またはWhatsApp番号(+2348139747402)にお問い合わせください。あなたの問題は終わるでしょう...
    急いで。
    DRATEKHA99@GMAIL.COM
    +2348139747402

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